
よく言われる人生設計について
日本は戦後の復興と共に
生活水準がグングン右肩上がりだった昭和時代
バブルが崩壊した平成時代
低所得で物価高という令和時代
様々な変遷で現在に至る訳ですが
国家としての骨格は景気の良かった
昭和時代にすべて作られ
想定していなかった高齢化社会が
年金、保険などの財源をゆるがし
この先の将来に対して明確な起動修正なしで
行き当たりばったりの政治
いったいこの国に明るい未来はあるのか?
何を糧(かて)に生きるのか?
自分は何歳まで生きれるのか?
または生きたいのか?
今が辛くても・・・
《生きていれば必ずいい事ある》!
そう信じて生きていくしかないです!













