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再び注目される”マイナンバーカード”

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4月20日新型コロナウイルス経済対策として、国民全員に1人あたり10万円を給付する、特別定額給付金が閣議決定されました。人口の少ない自治体では、4月末ごろには給付がはじまりましたが、大都市圏では、申請すら始まっていないところもあります。

その申請は、①申請書を記入して郵送する、②マイナンバーカードを使用してオンラインで申請する2つの方法があります。郵送よりもオンライン申請の方が早くから受け付けている自治体が多く、オンライン申請の方が早く給付される見込みです。

しかし、マイナンバーカードは個人情報漏洩や、社会主義的制度などの反対意見も多いため、普及率は

15%弱と低いのが現状です。しかし、今後は今回の給付金の影響で増えていく見込みです。

本来のマイナンバーカードの使い方は、

①身分証明書

②コンビニなどで、住民票などの公的証明書の発行(一部自治体を除く)

③銀行口座開設等

※総務省HPより抜粋

などに使用することができます。特に公的証明書のコンビニでの発行は、今までの待ち時間などを考えると、とても便利です。

個人情報漏洩など、いろいろと不安はあると思いますが、発行を検討してみては、いかがでしょうか?

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